同志社大学を受験される方へ

共済・学生賠償保険のご案内

学生総合共済のご案内

共済は、いつでも学生みんなの笑顔を守る味方です。
安い掛け金・大きな安心 学生総合共済・火災共済へ是非ご加入ください。

全国の大学生協の共同の力で、他の保険にはない、学生生活にピッタリの保障内容でかつ低い掛け金の共済を実現しました。
同志社生協でもたくさんの方に加入いただき、毎年多くの給付を行っています。給付を受けた方からは、たくさんのお礼や、おすすめの声もいただいています。
一方で、ケガや病気をされて、生協窓口へ相談にこられ、共済未加入だったため給付が受けられず、残念な思いをされた方も数多くおられます。
大学生活は行動範囲も広がり生活スタイルも大きくかわって、思わぬ事故や病気に遭う機会も増えます。万一に備えて、是非「学生総合共済」へ加入することをお勧めします。
資料請求フォームでご請求ください。資料は、10月以降にお届けします。

7つの特長

  1. 少ない掛け金で大きな保障
    営利を目的としない学生どうしの助け合いの共済なので、掛け金を低く抑え充実した保障を実現しています。
  2. 24時間、国内・海外を問わず卒業まで保障
    ○通学中 ○コンパで ○授業中 ○実験・実習中 ○インターンシップ中  ○アルバイト中
    ○国内旅行中 ○海外旅行・留学中 ○ クラブ・サークル中 ○交通事故 ○自分の家で  等
  3. 学生生活にピッタリの保障内容
    ○入院は病気でも事故でも、1日目から200日まで保障します。
    ○死亡よりも入院・通院・後遺障害への補償を充実させています。
    ○扶養者が事故で亡くなられた場合、卒業まで学業費用を保障します。
  4. アパート・寮など、一人暮らしのトラブルにも対応
    火災・水濡れ・風水害などで家財が損害を受けた場合や、盗難にあった時、本人の過失による火災や水漏れ事故で大家さんから損害賠償を請求された場合も保障します。
  5. 病気や事故・ケガの予防提案活動
    ○学生に多い病気や事故・ケガについての情報提供や予防(提案)活動にも積極的に取り組んでいます。
    ○同志社生協では、毎年、食生活相談会自転車無料点検を行っています。
  6. 手続きは学内で簡単に可能
    給付申請は生協組合員センターで簡単にできます。窓口は今出川・田辺両キャンパスにあります。
  7. 制度を改善、保障を充実
    これまで9回の制度改善を行っています。今後ともよろしくお願いいたします。も学生や父母のみなさんのご意見を活かし、より充実した共済をめざし改善します。

掛け金と保障内容

詳しくはこちら(連合会共済センターHP)をご覧ください。

同志社生協の給付事例

1年間でこんなに給付があります。
同志社生協 共済給付実績(06年3月〜07年2月)

内  容 件 数 金  額
病気入院 108 9,285,000
交通事故計 48 7,359,000
  バイク搭乗中 23 5,793,000
  自動車乗車中 10 867,000
  自転車搭乗中 13 641,000
  歩行中 2 58,500
スポーツ事故計 93 7,036,500
  体育授業中 1 10,500
  サッカー 11 1,007,000
  ラグビー 11 1,024,000
  アメフト 11 1,344,500
  他のスポーツ 59 3,650,500
その他事故 26 1,521,000
盗難事故 0 0
火災事故 2 225,838
父母死亡見舞金 22 2,200,000
扶養者事故死亡 1 552,330
本人死亡 2 3,000,000
合計 302 31,180,168

給付を受けた方から

たとえばこんな事例で給付がありました。給付を受けた方からの声も紹介します。

○商学部3年・男子
バイク(250CC)で走行中、交差点で左車線を走っていたところ、右隣を走行していた車が左折のため、急に車線変更してきたために衝突し、右肩関節痛で通院治療した。
通院5日 給付7,500円
交通事故はいくら自身が気をつけていても起こる事があると改めて痛感しました。大学生になり、バイクや車での外出も増え、より一層気をつけてもらいたいものです。
いつ、どんな事が起こるか分からない昨今、共済で「備えあればうれいなし」です!!
大手の生保やTVCMのあの会社より、学生の身に立った保障内容には強い愛があります。
○政策学部1年・男子
自転車で坂道を運転中に、カーブで転び、左肩を擦傷・切傷で通院治療した。
通院7日 給付10,500円
共済に入った時は自分が利用することになるとは思っていなかった。万が一にそなえて、入るべきと思う。
○商学部2年・女子
チアリーダー部の練習中、上に乗っている人を受け止める時に転倒し、右前十字靱帯切断で入通院治療した。
入院9日・手術1回・通院51日 給付180,500円
○商学部4年・男子
バレーボール試合中、相手のスパイクを止めようとして、ネット際でジャンプして着地する際に相手スパイカーの足を踏んでしまい足を捻り、右足首靱帯損傷で通院治療した。
通院5日・固定具22日 給付40,500円
サポーターをする等の防止策はあるが、スポーツにケガは付き物だから仕方ないと思う。
通院費の補助は本当に助かる。共済金のおかげで安心してスポーツできる。ただ病院の領収書は大切に保管しておいた方がいいですね。
(窓口で)親切に対応してくれてよかったです。
○社会学部2年・女子
自宅部屋の壁に誤って足をぶつけた。靱帯損傷
通院2日・固定具9日 給付18,000円
あわてていた為に思いもよらないケガをしてしまいました。自宅の部屋の中でも不慮の事故による負傷はあるので落ち着いた行動が必要ですね。 ギプスによる固定の為に、外出の際には、整形外科で購入したブーツを使用していましたが、慣れない為使いにくかったです。
自宅でのささいな事故によっても負傷することを身をもって体験しました。通院保障がついている共済に加入していてよかったと思います。
今回の事故について迅速な対応ありがとうございました。
○工学部4年・男子
駅のホームで足を踏み外し、電車とホームの間に挟まれ、右下肢圧挫傷・右下肢皮下血腫で通院治療した。
通院22日 給付33,000円
朝の満員電車で、少し注意力が落ちていたので事故にあったと思う。電車とホームの間は少しすき間があるので、本当に気を抜かないで降りれば防げたと思う。一人暮らしで病院までの移動が不便だった。
ありがとうございました。生協に入っててよかったと思いました。
○経済学部4年・男子
大学に着いたとき、突然胸が痛み、自然気胸で入院治療した。
入院11日・手術1回
健康が第一で掛け金からの給付はもらわないのが一番です。
○政策学部4年・男子
急な腹痛があり、急性虫垂炎で入院治療した。
入院7日・手術1回 給付92,000円
体調が悪い時は、がまんしないで病院へ早く行った方がいい。

他にも給付を受けた方からたくさんの声をいただいています。(受給者の声はこちら

学生損害賠償保険

学生生活の賠償事故を卒業まで幅広く保障する学生専用の保険です。
詳しくはこちら(連合会共済センターHP)をご覧ください。

扶養者死亡保障保険

扶養者が保険期間中に発病した疾病や事故により亡くなられた時などに、学業費用(授業料、教科書・教材購入費用など)を保障します。
掛け金と保障内容について詳しくはこちら(連合会共済センターHP)をご覧ください。